次の節目 — 本まで、あと — 本
節目の一本を灯すのは、誰かの善意です。それが誰かは、その瞬間まで分かりません。
節目はすべて1並びです。WWBの発行数が1,111,111,111枚だから——百八だけは除夜の鐘から。節目の火を灯した善意は、その事実ごとこの年代記に残ります。順位も点数もありません。何本目か、それだけです。
数字と記録はチェーンとキューの直読みです。表示している言葉は、投稿者が公開を選んだものだけ。